2008年05月13日

お金にこだわりまへん幸せな転職

お金よりも「時間」
<転職者の証言>
「仕事も遊びも楽しんやる、ちう会社の社風で、年間休日は130日以上あるんや。
休みをきちんととることができるので、オノレの趣味の魚釣りにも行く事ができまんねん。
海を見ると癒されるので、休日にリフレッシュする時間がもてると、来週も仕事を頑張ろうと思えてきまんねん。
やので、月曜日の朝から元気に働いてまんねんよ。
あと、会社には、誕生日休暇の制度もあるんや。
こういうのを見ると社員をどエライ大切にする会社だと感じ、ずっとこの会社で働きたい」

お金よりも「マイペース」
<転職者の証言>
「フレックスタイム制で直行直帰しても大丈夫なんや。
夜遅くまで働いた翌日は昼まで寝ることもできるし、仕事を早く片付ければ早く帰ることもできまんねん。
オノレのやる気が出ない時はやる気が出るまでお休みをする。
自己管理力がどエライ必要になりまっけど、会社に縛られとるちう感覚がないのでええやね。
会社の考え方の『社員を信頼して任せる』ちうのがエライ気に入っていまんねんわ」

お金よりも「仲間」
<転職者の証言>
「1日の大半を会社で過ごしまんねん。
気の合う仲間に囲まれ働いていれば、ストレスがなく働きやすいや。」
「同じことがオモロイと感じ、同じことで感動できる。
そないな仲間同士で働ける事はどエライ楽しいことだと、毎日実感してしまいまんねんわ。
目指す方向が同じ人で働くと、オノレの気持ちも前向きになるんや。」
「会社で共に働くメンバーは、志が一緒でも、各々の持ち味がちゃうわ。
お互いを刺激しあう事で、切磋琢磨ができまんねん。
個性豊かなメンバーで意見を出しあう風土は、わい自身が実力以上のものが出せると感じまんねん」
posted by 管理人 at 17:39 | TrackBack(0) | 転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お金にこだわりまへん転職

お金よりも「興味」
<転職者の証言>
「オノレが興味あることだと、自然に『もっと深く追求したい』とか、『オノレのレベルを上げたい』ちう向上心が湧いてくるのや。
やから、エライ事も苦労に感じまへん。」
「TVでドキュメンタリー番組を見て感動したんや。
ほんで、ヒューマニズムを人々の伝える番組をオノレの手で制作したいと思い、番組制作会社に転職したいと思い転職活動を始めたんや。
そした、制作会社の現場の人達の声を聞くと皆はん口を揃えて、忙しくてどエライキツイと言っておったんや。
せやけどダンさん、そないな現実を知ってもオノレの制作会社への熱意は薄れることはおまへんやった。
制作会社へ転職後、前の会社の年収より3割ほど減りたんやが、仕事は楽しく、他で遊びたい思うことはおまへん。
ゆくゆくは、オノレの手でドキュメンタリー番組を企画し、制作するちう夢へ向かって着実に歩んでいってると実感し、働くことへの喜びにつながっていまんねんわ。」

お金よりも「成長実感」
<転職者の証言>
「前までは、会社の看板を頼っとる人がどエライ多い環境の中で、オノレが成長しとるちう実感がなかった。
会社に頼ることなくオノレが生きていく力をつけたいと思い、実力主義のベンチャー企業に転職したんや。
オノレが携わる仕事では、責任がどエライ大きいため、オノレの考えで物事を進めていけるので、オノレが成長していける環境だと感じていまんねんわ。」
「未経験であるネットワークエンジニアに転身したんや。
会社にある研修制度を利用することで徐々にスキルがアップしていっていまんねんわ。
前の会社より収入は4割ほど減りたんやが、未知の分野を挑戦する事で、成長をしとるちう実感は、お金に換えることのでけへん喜びや。
今後のオノレのキャリアイメージも明確にでき、30代以降になりよったオノレにどエライ期待できるようになったんや。」
「不動産業界でこれからずっと働いていくつもりやったさかい、オノレの人脈の輪を広げたかった。
転職することによって扱う物件に変化が現れたため、顧客の幅も広がり、エライ満足していまんねんわ。」

お金よりも「誇り」
<転職者の証言>
「前の会社では、『顧客第一』と口先だけで言っておったんや。
会社の営業方針には納得することはできなかったし、上司も尊敬することができなかった。
経営理念に共感することができる会社に転職したら、オノレの仕事に誇りを持つことができるようになったんや。」
posted by 管理人 at 17:39 | TrackBack(0) | 転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転職時の履歴書の書き方

履歴書の書式については、インターネットで検索すれば、様々なフォーマットが出てくるので、それを使用すればええでっしゃろ。
その会社に受かる職務経歴書の重要なポイントは、自己分析をし、PR文を書くことや。
とくに、大切なポイントは以下の5点や。

【受かる職務経歴書の書き方はこれである!】
(1)論理性
自己PRを結論にする→理由が文章上で流れになっとるのか、間違いがなくわかりやすい文章になっておるかやらなんやらである。

(2)具体性
抽象すぎることは厳禁である。
その会社で働く想像を、相手によりリアルに持たせることのできる内容が最良でっしゃろ。

(3)オリジナリティ
具体的なエピソードが他人と比較して特別なものであるかどうかが大切や。
そういったものがない場合で、体験がごく普通であっても、その体験の水準が高いことを、説明によって分かりやすくし、エピソードを添えまひょ。

(4)成功体験
オノレが今までの仕事の中で最も成し遂げた「成果」のプロセスを書きまひょ。
そのプロセスで使用した「力」や「方法」が受験企業でも使えると思われるような文章の内容が最良や。

(5)オノレの強みと弱み(課題)を書く
オノレの強みはみなアピールするべきや。
せやけどダンさんながら、オノレの弱みについてしっかりとコメントできる人はほとんどいまへん。
やからこそ、しっかりとオノレの弱みも明記するのが重要や。
弱みを書くのにはどエライ勇気がいるんや。
それはみなの人がわかっとる事なのやけどアンタ、ピーター・ドラッカーがいうように、弱みのない人間はおらへんのや。
posted by 管理人 at 17:39 | TrackBack(0) | 転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転職で受かる履歴書の書き方

【受かる履歴書の書き方とは】

(1)文字が丁寧であること
決して文字が上手である必要はないのや。
ゆっくり、丁寧な文字を書けば下手な人でも、問題ない程度のものが書けるものや。

(2)内容の使いまわしはせんこと
志望動機がどの会社でも使えるような言い回しで書いてある人がいまんねんわ。
これはいけまへん。

(3)誤字、脱字を防ぐため、推敲を重ねること
誤字、脱字が心配な人は信頼できる人に履歴書のチェックをしてもらうとよいでっしゃろ。
注意点としては、絶対に修正液を使いまへんことや。

(4)履歴書のレイアウトはスッキリ型が最適や
得意な科目やらなんやらの欄には、転職時にあまり関係のない項目の多いものは使いまへんこと。
フォーマットを使用して、パソコンによってオノレで作成するのもええでっしゃろ。
なお転職エージェントを使用した場合は、履歴書が不要になるケースが多いものや。
転職エージェントが保持しとるフォームは、企業側にとっては重要な情報が網羅とされとるので最適や。

(5)写真は写りのええものを、せやけど作り込みは禁物や
スピード写真を使用するのはやめまひょ。
できることなら、写りのええものを使用しまんねん。
写真を撮る時の服装は面接と同じように清潔感のあるものを心がけまひょ。
髪型も服装と同様や。
写した写真を修整してくれるサービスやらなんやらもあるんや。
せやけど修整のやりすぎは禁物や。
面接で実物と写真の違いを突っ込まれることもあるようや。

(6)志望動機は簡潔にまとめること
なんでやねんその業界を希望したのか?
なんでやねんその会社かに入りたいのか?
なんでやねんその仕事を希望したのか?やらなんやら、ポイントをまとめて簡潔に書きまひょ。

(7)自己PRは4つのポイントに絞って書くこと
・その会社が求めとる技量を意識した内容
・オノレが他人と比べてどの部分が行動レベルで優れとるのか
・上記2点を補足する具体的なエピソードを書く
・同じく、上記2点を補う具体的な数字(○%達成やらなんやら)がわかるとよりええでっしゃろ
posted by 管理人 at 17:39 | TrackBack(0) | 転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。